夏のジムかよい。

炎をあやつるためには。。

まず村長さんのジム通い。
行き先は午後3時のターシャ・ハウス。

でも、都会とちがうの。
手にはチェーン・ソウと斧。ジーンズに皮手袋。

ヨイッショ!
おっきな、かけ声。

これが。

(図はキコリのミズさん。村長もう少し若いです。。ハイ。)

これで。

こうなる。

かわいた夏のよる。
村の入り口にかがり火がともります。

はじめから火をつくる。
そうやると。だんだんと。火にいのちが宿ります。

みんなのココロにとどきますように。